神奈川県、全国対応
経歴・紹介
文書情報マネジメントの統合アドバイザーとして、民間企業の情報資産管理、自治体の行政文書管理の適正化を日本標準、世界標準を踏まえつつご支援しています。
・Box や SharePoint などのクラウドストレージを導入したものの、活用しきれず“第二のゴミ箱”と化していませんか?
・自治体の文書分類が紙文書時代のままで不都合が起きてませんか?
・生成AIの発展により、文書の「保存」だけではもはや十分ではありません。情報を「活用」できる体制づくりが、これからの競争力を左右します。
資格・能力
過去経験業務・システム
JIIMA 電子帳簿保存法 スキャナー保存ソフト/電子取引ソフト法的要件認証取得支援実績
電子帳簿保存法 スキャナー保存/電子取引 導入・運用支援実績
box導入支援など
JIIMA 「文書情報マネージャ―」2025年版 執筆委員
Other Experts
労務管理、財務会計、業務の見直しに強み
特定社会保険労務士 / 中小企業診断士 / ITコーディネータ/共通EDI推進サポータ / 国家資格キャリアコンサルタント
超大手IT企業のサポート部門にて技術指導を経験し、その後大手飲食チェーンのWEBサイト構築なども担当、10年以上の技術系ITキャリアを積んでおります。 社労士のキャリアも10年以上有り、会計事務所をはじめ、東京労働局、日本年金機構など大規模国家公益機関にも所属し、中小企業の採用・人材育成・組織運営の見直しなど、総合的に企業のサポートをして参りました。 現在は株式会社の代表取締役を務め、多くの企業へバックオフィス業務改善を提案しています。 就業規則・勤怠/労務管理・給与計算などの総務系業務改善は勿論、財務会計にも明るいです。 総務部/経理部/管理部のDX化は、是非私にお任せください。
労務課題全般、クラウド勤怠/人事/給与システムに強み
ITコーディネータ / 社会保険労務士 / 事業承継士 / 認定補助金コンサルタント
社会保険労務士として20年、様々な業種・業態に対して支援を行って参りました。 昨今、人事・労務領域にもDX化が求められるようになりましたが、勤怠+給与システムを運用するには担当者に「システム」「労働法」「給与計算実務」の知識が必要です。 特に「システム設定」と「就業規則」の相違に着目した課題対応が重要です。 システム会社側にも知識の限界がありますので、導入・運用まで伴走し支援してまいります。
バックオフィス業務のIT関連業務全般に強み
ITコーディネータ / 共通EDI推進サポータ / 応用情報技術者 / 日商簿記検定2級
システムエンジニアとして大手飲料メーカーの基幹システムの開発・保守業務に10年近く携わる。 複数のシステムの設計から開発、導入、保守に至るまでの全工程を通じてお客様のビジネスを支える堅牢なシステムを運営。※ 200回以上の本番リリースをミスなく遂行。 ITコンサルタントとしてお客様の経営戦略を理解し、それを支えるIT戦略の立案から実行支援までを一貫して担当。 私の強みは、中立な立場を保ち、お客様の最善の利益を追求する独立性。パッケージやベンダーの仲介をビジネスにはせず、お客様にとって最適なサービスや製品の選定、システム開発をお客様の視点で行うことできます。 財務・会計(個社財務諸表、連結会計、IFRS)、外貨経費精算、持株会管理、人事・給与(人・組織情報管理、人件費仕訳、人件費予算、勤怠管理)などのバックオフィス業務のIT関連業務全般を得意としています。
人事領域全般に強み
社会保険労務士 / ISO30414リードコンサルタント / CFPファイナンシャルプランナー
「労働組合委員長 × 会社経営者 × 社会保険労務士」 前職の製造業(プライム市場上場企業)では、5名から1,200名規模のグループ企業において、代表取締役、取締役、執行役員などを歴任し、企業経営や組織・人材マネジメント、工場運営、サプライチェーンなど幅広い業務に携わってきました。また、同社の労働組合では中央執行委員長を務め、組合員の代表として人事制度や労働条件、働きがいの向上などにも取り組んできました。 現在は社会保険労務士として、中小企業から上場企業まで150社以上の人事労務・経営支援に携わっています。経営戦略を踏まえた人材戦略の立案、人事制度の構築・運用、組織・人員体制の整備、経営理念・行動指針の策定など、企業の実情に応じた支援を行っています。 労働者・経営者・人事労務の専門家というそれぞれの立場を経験してきたことを強みとして、単なる人事制度や労務管理の支援にとどまらず、経営の現場に即した人事制度構築や人材戦略の立案など、人事労務・経営の両面からご支援します。 この程度のボリュームであれば、現行プロフィールの良さを残しながら、「単なる社労士ではなく、経営者・労組委員長の両方を経験した人事専門家」という杉山様ならではの強みが、かなり伝わりやすくなると思います。