大阪府、近畿エリア、全国対応
経歴・紹介
システムエンジニアとして大手飲料メーカーの基幹システムの開発・保守業務に10年近く携わる。
複数のシステムの設計から開発、導入、保守に至るまでの全工程を通じてお客様のビジネスを支える堅牢なシステムを運営。※ 200回以上の本番リリースをミスなく遂行。
ITコンサルタントとしてお客様の経営戦略を理解し、それを支えるIT戦略の立案から実行支援までを一貫して担当。
私の強みは、中立な立場を保ち、お客様の最善の利益を追求する独立性。パッケージやベンダーの仲介をビジネスにはせず、お客様にとって最適なサービスや製品の選定、システム開発をお客様の視点で行うことできます。
財務・会計(個社財務諸表、連結会計、IFRS)、外貨経費精算、持株会管理、人事・給与(人・組織情報管理、人件費仕訳、人件費予算、勤怠管理)などのバックオフィス業務のIT関連業務全般を得意としています。
資格・能力
過去経験業務・システム
◆オフィススイート
Microsoft 365,Teams,OneDrive,SharePoint,Word,Excel,PowerPoint,Outlook
Google Workspace,Gmail,Drive,Calendar,Meet,Chat,Sheets,Forms,Apps Script,Cmosy
サイボウズ Office、kintone
◆RPA・パッケージ
Power Automate,UiPath ,Automation Anywhere
LANSCOPE,Concur Expense,SOLOEL,楽楽明細,chatGPTなど
◆プログラミング言語
Java,VBA,Python,Solidity,SQL,JavaScript,shell,PHPなど
◆アプリサーバー・FW
WebLogic,Tomcat,Nexaweb,ASTERIA,Seaser2,Spring,Struts,TERASOLUNA,iBATIS,Spring boot,Flaskなど
◆データベース・サーバー
Oracle,SQLServer,PostgreSQL,MySQL,Linux,WindowsServerなど
◆システム開発・保守ツール
Eclipse,DJUnit,TeraTerm,WinSCP,WinMerge,A5:SQLMk-2,ObjectBrowser,SQL*Plus,Systemwalker,HULFTなど
◆プログラミング講師
java、レゴ®エデュケーション SPIKE™ プライム
Other Experts
財務会計、勤怠、人事給与に強み
ITコーディネータ / JIIMA 文書情報マネージャー / プロフェッショナルCFO / 一級ファイナンシャル・プランニング技能士
クラウドの会計や人事労務等の導入支援や運営管理の助言・指導を行ってます。 専門は、財務・経理・労務等の「経営事務のペーパーレス化」です。 インボイス制度導入や電子帳簿保存法への対応等、是非ご相談ください。 【得意業種】 建設、卸・小売、飲食・医療
経理業務改善スペシャリスト
中小企業診断士 / ITコーディネータ / 共通EDI推進サポータ / 日商簿記1級
従業員5名以下から1,000名以上の大企業まで、様々な業種・規模にて『経理実務』に20年以上従事してきました。 その経験を活かし、“中堅・中小企業の事務力向上”の支援に取り組んでいます。 専門は、経理・給与計算・労務などの「事務の業務改善」です。 インボイス制度導入や電子帳簿保存法への対応等、是非ご相談ください。
業務とITの橋渡しを実現します
ITコーディネータ
中小企業の基幹系システムから、現場で利用するITツールまで幅広く導入をすすめてきました。 最適なシステムの選定から、導入・定着・バージョンアップまでご支援します。 (営業部門)SFAの導入 (総務部門)人事給与、勤怠、ペーパーレス化 (情シス部門)グループウェア、セキュリティ方針の策定などに強み
勤怠管理システムに特化した専門家
勤怠管理システム選定アドバイザー
クラウド勤怠管理システムメーカーでの勤務を経て、ベストキンタイ研究所を設立しました。 これまで数多くの勤怠管理システムと企業の導入事例を研究する中で、勤怠管理の成否はシステムそのものではなく、導入前の業務プロセス設計に大きく左右されることを実感してきました。 一方で、就業規則の専門家である社会保険労務士や、システムを提供するメーカーは存在するものの、その両者をつなぎ、業務運用とシステムの両面から最適な仕組みを設計できる専門家は多くありません。その課題を解決するため、独自のノウハウを体系化し、勤怠管理業務の改善を支援するコンサルティング事業を立ち上げました。 また、勤怠管理システムの選定においては、メーカーと利用企業の間に大きな情報格差が存在し、十分な比較検討が行われないまま導入が決まるケースも少なくありません。私は製品機能だけでなく、カスタマイズ性、サポート体制、メーカーの運営方針まで踏まえ、お客様に最適な製品選定やベンダーとの付き合い方について幅広くアドバイスしています。